回答

✨ ベストアンサー ✨

(1)の考え方がとても重要です
(2)は(1)ができれば計算するだけです
あくまで解説ですので実際の解答用紙に書くものでは無いことは注意してください

だーーいち

申し訳ございません、(2)間違えてます。
「*が2つの実数解をもつ」かつ「t=1を解に持たない」としてますが、完全に間違えです。
正しくは
「*が0≦t<1の範囲に2つの異なる実数解をもつ」
です。2次関数のグラフから解の個数を考察するという方針になります
申し訳ございません。

だーーいち

簡単にはなりますが、(2)はこんな感じです。。

ゲスト

丁寧に解説ありがとうございます🙇‍♂️
理解出来ました!

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