図2から
小球Aをはなした高さが5cmのとき、木片の動いた距離は2cmとなっているので
はなした高さと木片の動いた距離の比は
2:5となります。
これをもとにして次は木片を8cm動かしたいとすれば
2:5=8:yとなります。
計算をするとy=20なります。
説明分かりにくいので質問してください(^_^;)
お役に立ててよかったです!😊
図2から
小球Aをはなした高さが5cmのとき、木片の動いた距離は2cmとなっているので
はなした高さと木片の動いた距離の比は
2:5となります。
これをもとにして次は木片を8cm動かしたいとすれば
2:5=8:yとなります。
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理解しました!
分かりやすく教えていただきありがとうございます!