✨ ベストアンサー ✨
中和も逆滴定もどんな問題でも
H⁺の総和=OH⁻の総和
を使えばとけます。
H⁺、OH⁻の量=モル濃度×価数×体積[L]
H⁺、OH⁻の量=物質量×価数
このどちらかでそれぞれのイオンの量が求められます。
例えば1.0mol/LのHCl 25mLという書き方だったら1番目の式で
1.15LのNH₃という書き方だったら2番目で求めます。
高校化学の逆滴定や中和の問題で
物質量(mol/L × L)で等式をたててやるやり方と
生じるH+の総和とOH−の総和(価数 × 物質量)
で等式をたててやるやり方がありますが使い分けが分かりません。明日からテストなので至急お願いします😭🙇♂️
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中和も逆滴定もどんな問題でも
H⁺の総和=OH⁻の総和
を使えばとけます。
H⁺、OH⁻の量=モル濃度×価数×体積[L]
H⁺、OH⁻の量=物質量×価数
このどちらかでそれぞれのイオンの量が求められます。
例えば1.0mol/LのHCl 25mLという書き方だったら1番目の式で
1.15LのNH₃という書き方だったら2番目で求めます。
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そういう事だったんですね!1つ問題を解いてみたらできました!
ありがとうございます。