回答

✨ ベストアンサー ✨

確かに極大値が最大値か増減表だけではわからない時がありますがそれは
□↗︎○↘︎☆↗︎△

△↘☆↗︎○↘︎□
などの○と△のような場合や極大値が複数存在する場合などです。
つまり、増加が複数回起きる場合は最大値がわからない
(○: 極大値、☆:極小値、
 △:増加後(or前)の範囲の端、
 □:減少後(or前)の範囲の端
□と△の関係は
□=△または□>△または□<△・・・(✳︎)
が考えられます)
今回の場合
△↗︎○↘︎□
であり確かに△と□はどちらが大きいかわかりません(✳︎参考)が最大値に関しては増加が1度しか起こっていないので、最大値は極大値のみに絞られます。

わかりにくかったらすいません

ジン

なるほど!!
わかりやすいです!
ありがとうございます😊

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