まず、ピンクのペンのように、点線を引くと、90度が2つ出てくると思います。
なぜなら、弧ABの中心角180度に対する円周角だからです。(180÷2=90)2つとも同じ説明がいえます。
次に弧DEをみます。
中心角が52度なので、∠CBEの部分は円周角になり26度になることがわかります。そして、内角と外角の和より、
90+24=114度(図に表したFの角です。)
そして、90度を出した反対側も180-90=90となって…
最終的にxDFEでみたとき、
360-114-90-90=66
で、66度となります。

解説ありがとうございました😊