✨ ベストアンサー ✨
Aが勝った回数をx回、Aが負けた回数をy回とします。
(言い換えると、Bが勝った回数がy回、Bが負けた回数がx回です)
下に1段下がることを、上に-1段上がる、と言い換えることにします。
このとき、Aの位置は 2x -y で表せ、Bの位置は 2y - x で表せます。
2x - y = 22 で 2y - x = -2 なので、連立方程式を解いて、 x = 14, y = 6 だから
答えは「Aが14回、Bが6回」です。
受験勉強、がんばってください!
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Aが勝った回数をx回、Aが負けた回数をy回とします。
(言い換えると、Bが勝った回数がy回、Bが負けた回数がx回です)
下に1段下がることを、上に-1段上がる、と言い換えることにします。
このとき、Aの位置は 2x -y で表せ、Bの位置は 2y - x で表せます。
2x - y = 22 で 2y - x = -2 なので、連立方程式を解いて、 x = 14, y = 6 だから
答えは「Aが14回、Bが6回」です。
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