外から失礼します*_ _)ペコリ
第2連の最後に、
人こひ初めしはじめなり
とあると思います。ここで、藤村は恋に落ちたことを自覚したと思われます。
しかし、そのあとの第3連で、
わがこころなきためいきの
その髪の毛にかかるとき
たのしき恋の盃を
君が情に酌みしかな
とあり、女の子の髪に自分(藤村)の溜息がかかるほどに接近していることが分かりますよね、
つまり、第2連と第3連の間で、大きな出来事(お付き合いに直結するようなこと)があったと思われます。
この詩、とってもいいですよね(´˘`*)
最後、昔は許嫁がいたりしたので結婚は出来なかったようですが、藤村の一途な恋心を感じられますし、
長文失礼しました*_ _)ペコリ
ありがとうございます!!
あのすみませんが、どの場面で付き合ったのかも教えてほしいです!