回答

✨ ベストアンサー ✨

ヘモグロビンは、血中の二酸化炭素が多いほど酸素と結合しにくくなる(解離しやすくなる)という性質があります。なので、Aのグラフが二酸化炭素濃度0のものとなります。肺の方が組織より二酸化炭素濃度が低いので、グラフは上側になり、Bが肺での酸素解離曲線となります。(Cは組織の酸素解離曲線)
(2)は、グラフBの酸素濃度100とグラフCの酸素濃度30を見れば大丈夫です。よって、約95%-40%=約55%程になると思います。
グラフの目盛りは目分量で読むしかないです。(データによってグラフの形がが変わるため、決まった値が存在しない)

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?

この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉