✨ ベストアンサー ✨
疎水基と親水基の組合せ。
水に溶ける溶けないかは極性によりますが、疎水基分子量が大きいと水に溶けにくくなります。例えば
アルコールだと水に溶けやすいですが!炭素数が4以上のブタノール以上で溶けにくくなります。ただこのブタノールにOHがたくさんつくと水に溶けます。ブドウ糖なども炭素数6ですが、OHが5個あるから水に溶けやすくなります。
具体的にはある程度の物質は性質を覚えるしかないかと思いますが、以下のサイトで簡単に極性について説明されてますから、参考にされて下さい🙇
サイトの一番下のあたりです
http://www.osaka-kyoiku.ac.jp/~hiroakio/2008/08ko-098.html
暗記は大切ですが、理論を理解してから覚えると忘れにくく、思い出しやすくなると思います。個人的には丸暗記は推奨しません。できる範囲で、理論を考え、納得されて覚えて下さい。どうしてもダメなときや色等は語呂合わせで覚えましょう🙇
ためになるアドバイスありがとうございます😣🙏私はまさに丸暗記しようとして毎回挫折してしまうタイプなのです😳笑
納得いくまで考えてみますね☺️

こつぶさん!度々ご丁寧な解答ありがとうございます😳🙏
分かりやすいサイトまで教えて頂き、助かりました😭✨
しっかり頭に叩き込んでおきます💪