△AHD∽△FHG
AD:FG=6:(5+6)=6:11
辺の比が6:11ということは
2つの三角形の高さの比も6:11
2つの三角形の高さを合わせると台形の高さになるので
仮に△AHDの高さを6とすると
台形の高さは6+11=17
△AHD=6×6×1/2=18
台形ABCD=(6+10)×17×1/2=136
18:136=9:68
△AHD∽△FHG
AD:FG=6:(5+6)=6:11
辺の比が6:11ということは
2つの三角形の高さの比も6:11
2つの三角形の高さを合わせると台形の高さになるので
仮に△AHDの高さを6とすると
台形の高さは6+11=17
△AHD=6×6×1/2=18
台形ABCD=(6+10)×17×1/2=136
18:136=9:68
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉