図を見てもらえばわかると思いますが
△ASPと△RQCの底辺比は1:1です。
よって高さの比=面積比になります。
CQ:QD=1:2
AP:BR=1:3
より
高さの比も同じになります。
この辺の比を揃えると
CQ:QD=1:2=4:8
AP:BR=1:3=3:9
AP:CQ=3:4
平行四辺形abcdで、辺ADの中点をP、CQ:QD=1:2となる辺CD上の点をQとします、また、半直線BCと半直線AQの交点をR、BPとAQの交点をSとします。この時△ASP:△RQCの比を求めなさい
と言うやつで、答えが3:4になるんですが考え方がわかりません💦どなたか教えてください🙇♀️
図を見てもらえばわかると思いますが
△ASPと△RQCの底辺比は1:1です。
よって高さの比=面積比になります。
CQ:QD=1:2
AP:BR=1:3
より
高さの比も同じになります。
この辺の比を揃えると
CQ:QD=1:2=4:8
AP:BR=1:3=3:9
AP:CQ=3:4
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