三角形ABCの面積をSと置くと、底辺比=面積比(高さの等しい三角形)から三角形BCEは3分の1×Sとなる。
また、ちょうちょ型の相似からBG:GE=2:1。
そして、BD:DC=2:1となる。→三角形BDE:三角形CDE=2:1となり、先ほどの3分の1Sに、×3分の2をして、9分の2Sができる。BG:GE=2:1より9分の2S×3分の2をして、27分の4Sで、これがGBD。
→三角形ABC:三角形GBD =27:4となる。
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