✨ ベストアンサー ✨
三角形の面積の求め方は底辺×高さ÷2でしたよね?
この図だと、高さはどちらの三角形も同じで底辺のみが違います
ということは、底辺×高さ÷2の底辺の部分だけが違うということです
だから、底辺の長さの比が2:1なら面積も2:1になり、5:2ならば面積も5:2になるということです
三角錐も全く同じ考え方です
分かりやすい解説ありがとうございます!!
ノートにまとめさせていただきます!!
等積変形は少し違いましたね(-_-;)
等積変形はこの性質の応用です
等積変形ですね!しらべてみます!

ちなみにこの性質を等積変形と言います
ネットで調べればもっとわかりやすい解説が載ってますよ!