回答

xの大きさを基準に考えるとわかりやすいです。
(1)では円が5等分されています。よって各円周上の点から中心oに線を引くと一つの角度は360÷5=72で72度になります。円周角は中心角の半分になるので、72÷2=36でx=36度となります。
次にyですが、xの2個分と考えます。xに対する弧は円を等分する2つの点からできています。ですが、yに対する弧には3つの点があります。試しに、yと書いてある近くの点から、xと書いてある近くの点に線を引いてみてください。yがx2つ分であることがわかるのではないでしょうか。違ったらすいません。長文失礼しました。

他の問題も同じように、円が何等分されているか、中心角が何度かを求めるといいかと思います!

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