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正八角形なので各点は円周上にあります。直角三角形になるのは、1つの辺が直径になる場合になります。
例えば、直径AEを選んんだ場合、もう1つの点はAE以外のどれになっても直角三角形になります。6通りありますね。
AEとEAの選び方で2通り、他の直径を数えると、直径は8通りあります。
よって、8×6=48通りの直角三角形が作れます。
8×6/8^3=6/8^2=3/32

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(2)三角形になるのは、同じ点を2回以上選ばないときです。
最初の点は8とおり、次の点はその点を除く、7通り、最後の1点は6通りです。
8×7×6通り。
よって、8×7×6/8^3=21/32

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(1)八面体を3回振ると、目の出方は8^3通りの出方がありますね。
△ABCになるのは、1、2、3の目が出る場合で、順番は問わないから、3×2×1=6通りあります。
よって、6/8^3

ほしぱんまん

すみません。
^ってどういう意味なんですか??

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