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⑴長方形なので各四つの角は90度より△ADCにおいて三平方の定理を使って求めます。
AC^2=36+64=100
AC=>0より,AC=10(cm)
⑵△DECと△DEFにおいて
高さが等しいので底辺だけで比較が可能であるので
EC=1とおくと
EC:EF=1:3/5より
△DEC:△DEF=1:3/5=EC:EFである。
△DEC=6×4÷2=12
よって12:△DEF=1:3/5
△DEF=36/5
⑶ EC=対角線の半分=5cm
よって△DEC=12より
12=5×DG÷2
DG=24/5
⑷△DEGについて三平方の定理より
25=EG^2+576/25
EG^2=49/25
EG>0より EG=7/5
EC:EG=5:7/5
=25:7(ECを25個に分けたらEGは7個分)
EC:EF=5:3=25:15(ECを25個に分けたらEFは15個分)
すなわちGF:EC=8:25(GF=EF-EG)
よって
EG:GF=7:8