回答
立体図の8cmは平面図の1番長い辺の長さになっています。(←投影図のルールから)なので三平方の定理で64-36をして24。なので√24=2√7(←直角を作っている6cmでは無い方の辺の長さ)が出ます。なので、2√7×6×2分の1×6(←高さ)で36√7です。
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