✨ ベストアンサー ✨
心悲し【形容詞】→悲しい気分になる
も【終助詞・詠嘆】→~なことだ
ひとり【名詞】→一人
し【副助詞・強意】→で(強意は忠実に訳出されることが少ないです)
思へ【動詞】→もの思いにふける
ば【接続助詞・恒時条件】→~すると(いつも)
品詞分解すると上のようになります。
強意の「し」「しも」は、「名にし負はば」「折しも」などしばしば目にする表現ですね😃
心悲しもひとりし思へば、
訳:悲しい気分になることだ。1人でもの思いにふけっていると、
とあったのですが、どこがどの意味に対応してるのかがよく分かりません😰
特に「ひとりし思へば」のところです。
「し」がなんなのか、教えて頂きたいです。
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心悲し【形容詞】→悲しい気分になる
も【終助詞・詠嘆】→~なことだ
ひとり【名詞】→一人
し【副助詞・強意】→で(強意は忠実に訳出されることが少ないです)
思へ【動詞】→もの思いにふける
ば【接続助詞・恒時条件】→~すると(いつも)
品詞分解すると上のようになります。
強意の「し」「しも」は、「名にし負はば」「折しも」などしばしば目にする表現ですね😃
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ありがとうございます!
すごく丁寧でわかりやすかったです🙇♂️