✨ ベストアンサー ✨
まず、辺ABは円の直径なので角ACBは90°(直角)になります。
次に、辺ABと辺CDの交点を点Eとすると、三角形ADEと三角形CBEがちょうちょ型で(円に内接してるので)相似になります。(または、孤BDに対する円周角が等しいので、角DAB=角DCBになる というふうに証明できます。)
したがって、角DCB=65°になります。
よって、x=角ACB -角DCB=90°-65°=25° となります。
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まず、辺ABは円の直径なので角ACBは90°(直角)になります。
次に、辺ABと辺CDの交点を点Eとすると、三角形ADEと三角形CBEがちょうちょ型で(円に内接してるので)相似になります。(または、孤BDに対する円周角が等しいので、角DAB=角DCBになる というふうに証明できます。)
したがって、角DCB=65°になります。
よって、x=角ACB -角DCB=90°-65°=25° となります。
△ABCの辺ABは円の直径なので角ACBは90°
また角DCBは円周角の定理より、
角DCB=角DAB
つまりx=角ACB−角DCB=90°−角DAB=90°−65°=25°
になると思います。
ありがとうございます!!
理解できました🙇🏻♀️
弧DBに対しての角が等しいので、∠DCBは65度になります、で、△ABCは直径を含んでいるので、∠ACBは90度になるのです!だから90度ー65度したらxになるのです!!
分かりました!!
ありがとうございます🙇🏻♀️
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ご丁寧にありがとうございます!
理解できました🙇🏻♀️