✨ ベストアンサー ✨
withは付帯状況、【with + A + B】「AをBの状態で」に近い用法なのかなと思います。
A = trips
B = included
でとって、大枠は「旅が含まれています」だと思います。
まぁ、タリンの補足説明的な間隔で捉えとけばいいような気がします。
直訳
「タリンは自らの過去の中で生きているわけではありません、
(タリンは)、近代的で再利用を目的とした建築物への旅も含まれています」
意訳
「タリンは昔の姿のままではありません。
(タリンは)、現代に合わせて別の用途へと生まれ変わった素晴らしい建築物を見ることもできます」
エストニアの首都のタリンだと思いますので、それを踏まえた訳でとりましたが、
文脈次第で色々変わりそうです・・・。
もしかしたら、他に上手い訳をつけてくださる方がいましたら、お願いします・・・。
「訳」というのは、試験でもない限りは特に「こう訳さなければいけない」というものはないと思います。
大事なことは「その文の意味するところをなるべく捉え違えないようにすること」であって、
その限りにおいては、読み手(訳す人)の自由で訳をとっていいと個人的には思いますよ~。
(日本語は日本語、英語は英語でのように、その言語のままで意味が取れることが最も望ましいと思いますが)
なるほど!やっぱ、そうですね😄
英文法さんのように知識がないのでまだ、柔軟にスムーズに考えるがまだ難しいですが頑張って行きたい思います!
アドバスありがとうございます🙇♂️
ありがとうございます!
凄くわかりやすいです。いつも本当にありがとうございます。
付帯状況の with の訳し方についてですが、「〜したまま」「〜しながら」と
躍動感を持たせて訳すイメージがありましたが、
場合によっては今回のように、分詞構文のように補足説明を追加するように訳しても大丈夫ですか?
教えて頂けるとありがたいです🙇♂️