✨ ベストアンサー ✨
返ACに対応する(長さが等しい)のは
返DFということが(1)で分かりました。
そしたら
対応する向きで2個の三角形を
書くと写真のようになります
(ピンクで囲んであることを元にして)
三角形ABCと三角形DEFは
合同であると言っているので
角Bに対応する角Eは90度
角Cに対応する角Fは60度となるので
下の式のようにして求め、
角EDF(角D)は30度になります
(2)は、なぜ30度になるのでしょうか?
60度じゃないんですか?
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返ACに対応する(長さが等しい)のは
返DFということが(1)で分かりました。
そしたら
対応する向きで2個の三角形を
書くと写真のようになります
(ピンクで囲んであることを元にして)
三角形ABCと三角形DEFは
合同であると言っているので
角Bに対応する角Eは90度
角Cに対応する角Fは60度となるので
下の式のようにして求め、
角EDF(角D)は30度になります
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角A が30度です。