✨ ベストアンサー ✨
pならばqの反例は、pを満たすがqを満たさないもの。
例えば(2)
逆は「整数a,bで、ab>0ならばa>0,b>0である。」
で、この反例はa=b=-1(ab>0を満たすがa>0,b>0を満たさない)
なるほどです!ありがとうございますm(_ _)m
合ってるってことです。
例えば、
x>0ならばx+2>0は常にあっていますが、
x>0ならばx-2>0 はx=1のとき間違いですね。
つまりの左があっててつまりの右が間違っているときはその間違っている例(今回はx=1)が反例となります。
ありがとうございますm(_ _)m
満たすものとは?