検流計のアは-端子で、検流計のイは+端子です。
検流計は、電流が + → − の向きに流れたら針が右に触れて,逆に電流が − → + の向きに流れると針が左に触れます。
棒磁石のAの向きはコイルに近づけていて,棒磁石のBの向きはコイルから遠ざけています。
コイルにN極を近づけると検流計の針は右に触れて,N極を離すと針は左に触れます。
S極は逆でコイルに近づけると検流計の針は左に触れて,S極をコイルから離すと針は右に触れます。
なので,答えは①ア ②ア です。
ほんとにありがとうございます!🙇🏻♂️🙇🏻♂️
分からないところがあれば言ってください🙇