実験1,実験2より、台車の質量が等しいとき、
p点の高さと杭が打ちこまれる長さは比例関係にあると分かります。
実験3の値をみていくとp点の高さ20cmのときに杭が18cm打ちこまれることが読み取れます。
これらも比例関係にあると考えると、p点の高さが10cmのときに杭が9cm打ちこまれることになります。
実験1と実験3を比較し、
p点の高さがどちらも10cmである場合、杭が打ちこまれる長さは、
実験1→6cm
実験3→9cm
(9÷6=1.5)
よって、実験3の台車の質量は実験1の1.5倍です。
実験1の台車の質量は1㎏より、実験3は1.5㎏となります。
勉強がんばってくださいね👍
はい😃
なるほど‼︎
ありがとうございます😊