回答
x≧yというのはある正数εであって、x=y+εとなることを言います
ミスった
x>yとはある「正数」εであってx=y+εとなること
x≧yとはある「非負数」εであってx=y+εとなること
を指します。x<y、x≦yは上から「負数」「正でない数」とか、あるいはεの符号を負にすれば定義可能です。このことから関係が満たしうること(マイナスをかけると関係が逆転するとか、推移律とか)が分かるようになります
ありがとうございます。
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
詳説【数学Ⅰ】第一章 数と式~整式・実数・不等式~
8985
117
詳説【数学Ⅰ】第二章 2次関数(後半)~最大・最小・不等式~
6128
25
数学ⅠA公式集
5734
20
詳説【数学Ⅰ】第二章 2次関数(前半)~関数とグラフ~
5156
18
ありがとうございます。