✨ ベストアンサー ✨
複素数が等しい⇔実部と虚部は等しい
二次方程式が虚数解を持つ⇔判別式が負
(1)のp=-qのときは±-1/√2であるからダメなんですね🙅♀️
(2)は二次方程式の解の公式を使っていました…
範囲なら二次方程式の解の種類の判別式を使うのですね?( ・∇・)
p=-qのときは、p^2 = -1/2 つまりpが虚数になってしまうのがダメなんです。
(2)で解の公式を使うのはいいんですが、条件が「虚数解を持つこと」なので、求めた解が虚部を持っているという条件を課さないといけません。結果は同じになりますが。
何回もすみません!
ルートの中身をみれば同じになるということでしょうか? 虚部を持っているという条件は、D<0 を示すということですか?
なんか、解の公式と判別式ごちゃごちゃになってました。すみません(ーー;)
そうですね。判別式はそもそも「解の公式のルートの部分」として b^2-4ac と定義されてます。解の公式を使ってからルートの中を負としても、判別式を負としても、結局は同じことです。
長々と質問してしまいましたが、丁寧に回答いただきありがとうございました😊



(1)のp=-qのときは±-1/√2であるからダメなんですね🙅♀️
(2)は二次方程式の解の公式を使っていました…
範囲なら二次方程式の解の種類の判別式を使うのですね?( ・∇・)