✨ ベストアンサー ✨
四角形AECFと、ありますが、ACで分けて、三角形AECと、三角形ACFで考えます。
まず、AECは、点Eが中点なことから、底辺と高さが等しいので、ABCDを2分の1にした、ABCのさらに2分の1の面積と言えます。よってAECは4分の1倍の大きさです。
また、ACFの方は、DF:FCは3:2とありましたが、高さは同じなので、AFD:ACFも、3:2と考えます。そうすると、ABCDを2分の1にした、ACDのさらに5分の2にした面積と言えます。よってACFは5分の1倍の面積です。
よって、2つの三角形を足すと、4分の1+5分の1なので、20分の9となります。笑笑

ありがとうございました!!!