✨ ベストアンサー ✨
実在気体には分子間力とそれ自身の体積がある
温度一定のとき体積大きければ、実在気体も理想気体も「気体が」動ける体積はほぼ同じ
体積小さいと実在気体はそれ自身による体積により動ける体積は必然的に少なくなる、これは圧力が上がればなおのこと(ただ小さくなる体積には限界がある、その体積は分子自身の体積と考えて良い)
圧力一定なら温度高いほど熱運動活発だから分子間力無視→理想気体とみなす 低温なら分子間力無視出来ない。互いにひっつこうとしてる訳だから気体が動ける体積は小さくなる
体積一定なら温度高ければ先程と同じ原理で理想気体とみなす。低温なら分子間力はたらく、つまり、分子間力によって壁に対する圧力にブレーキがかかって圧力小さくなる
ありがとうございます!