✨ ベストアンサー ✨
画像参照🙇
両辺1000倍した計算がmL計算、本来は1/1000倍計算します。
両辺同じ単位ですから、Lで計算でもmLでも良いです。両辺1000倍したら、答えは同じになります。1000倍でなくても同じ数値をかけ算したら同じ数値になります。
ただ、この考え方だと、左辺と右辺で同じ単位でない時に悩むと思います。
以下参考に分かりづらいかも。
アンモニアや二酸化炭素の気体計算とか逆滴定で多分そうなると思います。
基本はモル。酸と塩基のモルが同じということを方程式にしただけであり、
モルmol=モル濃度mol/L×体積Lですが、
モルmol=モル濃度mol/L×体積mLではない。
mLの場合は、モルmol=モル濃度mol/L×体積mL/1000にしないとモルにならないから、普段から1/1000倍した式を作り、その後1000倍した式を計算することを奨めます🙇
いえいえ🙇

ありがとうございます!