まず絶対値の中身が正の数か負の数かで考えます
正の数と考えてとくと
3x-6>x+2となり、これを解くと
x>4となります
そして負の数と考えると
-3x+6>x+2となり、これを解くと
-4x>-4不等号の向きに注意しつつ、式を整えると
x<1
よって
x<1、4<xのとき成り立つ事が分かります
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2つの場合で分けて考えて解けば良いんですね!
よく分かりました
丁寧に教えて下さりありがとうございました