回答

反応速度定数kはある温度における定数で、温度が同じであれば濃度が変化しても一定の値をとります。
温度が上昇すると反応速度定数は大きくなります。詳しい式は大学の範囲なので割愛します。
また、反応速度vは2枚目の写真にある式のとおり、濃度が大きくなると反応速度vも速くなります。

@??

なるほど!すみません質問が重なるのですが、それではなぜ③が誤で④がせいなのでしょうか?

りゅう

③は反応物の濃度が増加しても反応速度定数は変化しないので誤差となり、④は反応の温度が上昇すると反応速度定数も大きくなるので正となります。

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