回答

✨ ベストアンサー ✨

xの増加量1、yの増加量2の原点を通る直線を90度回転させた直線の傾きはもとの直線の傾きとどのような関係があるかを三角形を用いて解いています。左の三角形の斜辺のかたむきは2ですよね(横は右に1に対して縦は上方向に2)。この三角形を90度回転させた三角形(右)の斜辺の傾きはxの増加量2(横の長さは右に2)に対してyの増加量-1(縦の長さは上に-1)。つまり傾きは-2分の1になる。ということを表し、これは直線mの傾きでもある、ということになります。よって答えはy=-2分の1x。

☺︎える

ありがとうございます(*´˘`*)

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?