確率ではすべてのものを例え見た目が同じでも区別して数えるのに対し、場合の数では見た目が同じなら区別しないよ
簡単な例をあげれば、赤玉100個と白玉1個が入った袋から一個取り出す時、白玉を取り出す場合の数は2個中の1個だけど、確率では1/101になるよ
回答
場合の数は問題で聞かれてる事象の数、つまり「〜通り」みたいな答え方になり、確率は全事象のうち問題で聞かれてる事象の数を答える、つまり「〜分の〜」みたいな答え方になります。要するに場合の数はその事象だけ、確率は全事象も考えないといけないわけですね。わかりづらかったら言ってください。
そーいうことですね
ありがとうございます>人<
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なるほど!ありがとうございます!
では、aaaabbcがあったとして、でる数字は全部で何通りかと言われたら3通り、aが出る確率を求めよと言われたら、7分の4でいいのですか?