回答

✨ ベストアンサー ✨

4文字2式は任意の2文字までを消すことが可能です。
今回の場合は題意を満たす点の集合、すなわち題意を満たす直線を求めるために性質を2つ持ってきて2文字を消去しています。

もう少し詳しい話をすると対称という考え方は元の関数と一対一に対応する点の集合ですので、元の関数上の点を固定して対称移動してあげるということを行えば、今回ですとaをpで、bをqで表すことができるのでこのような相互関係を用いて文字を消去(変換)しています。

小松とと

詳しいことまで教えてくださってありがとうございます!点を一対一に対応させることを考えてみたら、しっくりきました✨分かりやすかったです!!

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