(-1)の5乗 ということは
(-1)×(-1)×(-1)×(-1)×(-1)
ということです。
これを計算すると−1になります
(1×1×1×1×1=1で、-1は5個なので掛け算しても-のままです。-が偶数個の時は答えの符号は+に代わります。)
だから、
-2×(-1)ということになります。
計算するとマイナス同士の掛け算(-は偶数個)では-が+にかわるので答えは「2」です。
(-1)の5乗 ということは
(-1)×(-1)×(-1)×(-1)×(-1)
ということです。
これを計算すると−1になります
(1×1×1×1×1=1で、-1は5個なので掛け算しても-のままです。-が偶数個の時は答えの符号は+に代わります。)
だから、
-2×(-1)ということになります。
計算するとマイナス同士の掛け算(-は偶数個)では-が+にかわるので答えは「2」です。
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