✨ ベストアンサー ✨
メモのようにx秒後と置くのは難しいと思います。
ここは、面積の公式から考えましょう。
平行四辺形を動かしていって、重なる部分にできる図形を確認します。
まず、書き込まれたようにどっちも45度なので最初はずっと二等辺三角形ができますね。
点Dが辺AC上に来た時が二等辺三角形が最大の大きさになるときです。
その時の面積が6×3÷2=9cm2なので、あと3cm2足りませんね。
ここを超えると台形になります。
台形の公式(上底+下底)×高さ÷2を使います。
上底の長さをxと置くと、
(x+6+x)×3÷2=12
(6+2x)×3÷2=12
6+2x=8
2x=2
x=1
よって上底1cm下底7cmの台形のと面積が24です。
下底の長さが進んだ秒数と同じなので、7秒後。
まちがってたらごめんなさい!
ありがとうございます!