化学
高校生

○2と○3の状態の違いが分からないので教えてほしいです。

30. 扶体の分子量測定 ある揮発性の液体の分子量を求める ために, 次の実験操作や①ー③を行った。 ①内容積 300mL の丸底フラスコに小さい穴を開けたアルミ役を かぶせて質量を測定すると, 134.50g であった。 ⑱このフラスコに液体の試料を入れ,アルミ争でふたをした。こ れを図のように, 77での湯につけ, 液体を完全に蒸発させた。 ⑬フラスコを湯から取り出し, 室温20Cまで手早く冷やして, フ 、 ラスコ内の燕気を滅縮させた。フラスコのまわりの水をふき取 り, アルミ符とフラスコの質量を測定すると, 135.33g であった。 2人 さ 大気圧を 1.0X10?Pa, 液体の蒸気圧は無視できるものとして, 次の各問いに答えよ。 (1) 操作②(図の状態)で, フラスコ内にある蒸気の質量は何g か。 (2) 操作②(図の状態)で, フラスコ内の蒸気の圧力, および温度はそれぞれいくらか。 (3) この液体試料の分子量を求めよ。
30. 揮発性液体の分子量測定・・・・・ (①) 0.83g (⑫ 圧力:1.0xiPa 通産:7C Ga 笑験の操作①ー③は図のように表される| 14.50g フラスコ+アルミ第 +空気質時 渡料 溢代料 の所 近作ので濾体計料を完全に茶発させたとき、フラスコ内は六体計の 気で満たされてで錠和状態になる。このとき、フラスコ内の補気や余分な 蒸気は。 アルミ箱に開けらちれた小さい穴を通って空気中に押し出される。 (1) 操作@で丸席フラスコの中にあった落気がおで着輸している9。 ⑨で測定した質量135.33g から①で滑定した質硬134.50g を引いたも のが ⑨'でフラスコ内にあった未気の質量となるので。 135.33g一134.50g=0.83g 22 間際Se フラスコ内の圧力は大気圧に等 な, であったので, 茶気の温度も77Cである。 でで勉和した状態に。 気体の状胡方程式アレーR7 をあ ()から, 蒸気の質量は 0.83g. (9)から, 共気の圧力。 温度は 7やである。また, 体往は 300mL(=0.300L)な moDは。 次のように求められる。 13x10'Par-L/(K-m) (273+7)K 1.0xiPrax0.300L PA の宙 量測定法はデュマ法とよばれる。 気質征は,③で測定した質量 e[g0から し引いて求められる。しかし ③の状態で して存在するため, その共和気圧の分だけ生所 でいる9。したがって, 厳密に茶気の質量を 質量 w。[g]を加える必要がある。 (9す(g フラスコ+アルミ条+空気の折 注体料(洒和基気)の所 @溢人の据は無抗で きるものとしているので. 礎気はすべて攻細して大 体になっていると考える。 @天陰探作の"で流体が 完全に葛したとき。式 気圧=大気圧となってぃ る 大気圧 @守台人では、 流体 2気圧に相当する空気 が追い出されてでおり, 大 気圧=空気の分圧+聞所 の分圧となっている。

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