✨ ベストアンサー ✨
④今回のように個人の点数が分からない場合の平均点の求め方です
★各階級(0〜10、10〜20...90〜100)の階級値を求める
→階級値は各階級の真ん中の値で、0〜10なら5、90〜100なら95です。
★各階級の度数(今回は人数)を求めます
★(各階級の階級値×度数)÷度数の合計(今回テストを受けた人)で平均を求めます
⑤最頻値
★最頻値とは、最も度数が大きい階級の階級値です
★最も度数が大きい階級を見つけられれば、OKです
※階級値、最頻値、中央値は必ず出てくるので、言葉の意味を覚えておきましょう!
めちゃめちゃわかりやすいです!
ありがとうございます!