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まずは(1)の解説です😊

直線lの座標は(0,4)と(2,0)がわかっている。
直線mの座標は(0,-4)と(6,0)がわかっている。

切片は、x=0のときのyの値なので…

直線lの切片は4 ▹▸▹▸ 式はy=ax+4
(2,0)を代入して0=2a+4
a=-2
よって式はy=-2x+4

直線mの切片は-4 ▹▸▹▸ 式はy=ax-4
(6,0)を代入して0=6a-4
a=2/3
よって式はy=2/3x-4

(つω`*)

次に(2)の解説します!

一次関数の直線2つの交点というのは、連立方程式で出せます。

さっきだした直線lの式と直線mの式を連立方程式でとくと…
y=-2x+4
y=2/3x-4

→-2x+4=2/3x-4
→x=3

あとはこのx=3をどちらかの式に代入します。どっちでやってもy=-2になると思います。
なので答えは(3,-2)です。

さくらこ

ものすごく分かりやすいです!!
頑張ってみます!!
ありがとうございます🙏💦

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