化学
高校生
解決済み

fより、Bは芳香族カルボン酸とありますが、なぜそう分かるのですか?

! 397 ロロ <香族アミドル 次のG)-(①の文を読み 下の間いに符えよ。 (9) 花合物A は. 農水素。合素.机素を合み分子量は 300 以下で。 ox 素組成は Cが7998%, 日が669%, Nが622%%であった。 (0 化合物A を60mol 培生中で数時間加名流しでから。 友康溶液を分汰ろう とに移し. エーテルを加えてよく振り混ぜた後, エーテル層T と水層Tを分散した、 (@) エーテル層 T からエーテルを留去すると, 芳香族化合物 B が得られた。 (@ 水層に水隊化ナトリウム水溶液を加えると 芳香族化人物 C が信閥した。 (9) 化合物Cには, ベンゼン環に直接結合する水素原子は4個あり. このうぁ1 人を塩素原子に置き換えると, 2種類の異性体が生成する。 () 化合物BをKMnO 水溶液中で加熱選流して得られた化合物を、 230Cに如 すると, 昇華性のある化合物 D に変化した。 (0) 化合物A の分子式を示せ。 (原務量は=10.C=12. N=14. 0=16) ⑰ 化合物 A, BC. Dの構造工をそれぞれ示せ。
(⑬より, 化合物B は, 芳香族カルポボ・ 股化生成物を加熱するこ とにより容易( 水物 D に変化したことか デ険で。 その こ脱水して酸無 ら, 次の反応が考えられる。 COOH COOH KMn0, ml ーーーーをwe R' COOH 化合物B O 周 YY旭とYS@の寿き

回答

✨ ベストアンサー ✨

KMnO4の加熱還流という言葉が芳香族のアルキル基酸化反応を表しています。

さらに解りにくいですが、230℃で昇華性物質Dができたとあるから、昇華性Dが無水フタル酸と解れば、それができるBは芳香族ジカルボン酸であることも解ります🙇

Mary

なるほど!ありがとうございます!!

🍇こつぶ🐡

いえいえ🙇

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?