上の式で
(k+6)(k-2)
ってありますよね。ということは
k=-6,2
という答えが出てきているのでkには-6と2のどちらかが
入ります。
ここで「異なる実数解を持つ」がわかりますよね。
で「正の解」だから答えは自然数でなくてはならないので、
D>0になり、
「kは-6より小さいですよ〜(k<-6)」
「kは2より大きいですよ〜(2<k)」
ということを表しているのではないでしょうか。
(まだ習っていないので、間違っていたらすいません)
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