✨ ベストアンサー ✨
核が仮根の部分にあるからです
どんなかさをつくるかという「データ」は核にあります。しかし、かさを作るためには「成分(材料)」も必要です。その成分は柄でも調達するため、Aの仮根にBの柄をつけると中間になります。
中間型ができるというのは「Bの柄に残ってた成分を使い切って、足りない分はAの仮根からもってきた」と考えてみましょう。すると、問1のようにかさを切って次にまたかさを作るときにはBの成分は残っていないため、Aの成分だけで作る、つまりAのかさができます。
とてもわかりやすく解説ありがとうございます!納得しました!
では、Aの仮根にBの柄をついだときはどうして中間型になるのでしょうか…