回答

✨ ベストアンサー ✨

Bです。AはBの小さい支流の一つで、Aの作った段丘面を解析しているにすぎません。地図の範囲を広げるとAと同じように段丘面を解析する支流が他にも何本かあると考えられます。
根拠はB川に平行して何本かの斜面が見いだせるからです。三角点574.9の付近、神社ー体育館ー本郷第三にかけて、本郷第二から西岸寺にかけてです。四面から五面ほど読み取れますね。「地理院地図」で地形図がネット上で無料で見れますから、長野県南部、伊那谷の中央辺り、飯島町と中川村の境界線付近の天竜川に中田切川が合流する付近ですので実際に見てみましょう!

🦖⋆͛*͛

ありがとうございます😭💖

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