✨ ベストアンサー ✨
2100年前ですかね。
半減期って含有量が半分になるまでの時間のことだから…
元々の2分の1 → 420年
元々の4分の1 (2分の1のさらに2分の1) → 840年
こんな感じで続けていくと
8分の1 → 1260年
16分の1 → 1680年
そして
32分の1 → 2100年
計算式があるかわかりませんが、あるとすると
1/32 = 1/2⁵
よって
420 × 5 = 2100
こんな感じですかね。
質量数108の銀Agの半減期は420年である。ある遺跡から銀の皿が発掘されたとする。その皿に含まれていた質量数108の銀Agの含有量が元々の32分の1になっていた。この銀の皿は何年前のものか。
答えと理由をお願いします🙇♀️
✨ ベストアンサー ✨
2100年前ですかね。
半減期って含有量が半分になるまでの時間のことだから…
元々の2分の1 → 420年
元々の4分の1 (2分の1のさらに2分の1) → 840年
こんな感じで続けていくと
8分の1 → 1260年
16分の1 → 1680年
そして
32分の1 → 2100年
計算式があるかわかりませんが、あるとすると
1/32 = 1/2⁵
よって
420 × 5 = 2100
こんな感じですかね。
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教科書読んでもわからなかったのによく分かりました!!!
教えて下さりありがとうございます🙇♀️