回答
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これは絶対値の問題ですね。絶対値というのは| |の中に囲まれた数、例えば(1)では6-7=-1が0からどのくらい離れているかと言うことを聞いています。したがって-1は0から1離れていますね!なので(1)の答えは1となります。同じように(2)の問題も見て見ましょう。この時、||(ここから絶対値記号と呼びます)の中には-4と-5が入っています。これらを別々に見てみましょう。-4は0からどのくらい離れているでしょうか?4ですね。同じように見ていくと-5は0から5離れていることが分かります。したがって、この与えられた式は4+5となりこたえは9です。ここまで来るとわかって来ると思いますが、絶対値記号とはその中の数を強制的に正の数にする記号だと言うことができます。そして絶対値記号がある式の鉄則はまず絶対値記号がある所から解く、そして(2)の-4と-5のように別の絶対値記号に入っているなら、別々に計算するということです。これが分かれば絶対値記号なんて怖くないと思います。(3)はぜひ自分でといてみてください!
めっちゃわかりやすい説明で
3番目は自分で解けれました!
ありがとうございます🙇♀️
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多分あっていると思います!
すごくわかりやすく書いてあって納得です!
ありがとうございます😊