樹形図をつかって表すとわかりやすいです!
1回目に表がでて、2回目も表がでたら…とパターンを作る。
そして、4パターンあるうちの2パターンが1点になるので4分の2。約分して2分の1になります!
4分の1になりました!
2枚の硬貨を2回なげるので、写真の樹形図が2つあるということなので。2分の1が2個あるということ。
2分の1×2分の1=4分の1になるとおもいます!
えと、点数が1点になるときに起こる確率ってことは
同時に起こる確率で、同時に起こる確率を求めるのに
かけ算しなければいけないそうです!!
8パターンの中に4個あるから8分の4じゃなくて、1回目になげる確率をかけないといけません!
2分の1×2分の1。
世は確率が2分の1とか同様に確からしいとかで2回続けて……とか連続で………とかの場合は2分の1×2分の1するってことですか?
そうです!!



僕もそう思ったのですが4分の1らしいです…