回答

樹形図をつかって表すとわかりやすいです!
1回目に表がでて、2回目も表がでたら…とパターンを作る。
そして、4パターンあるうちの2パターンが1点になるので4分の2。約分して2分の1になります!

めがね丸

僕もそう思ったのですが4分の1らしいです…

🚗👾

4分の1になりました!
2枚の硬貨を2回なげるので、写真の樹形図が2つあるということなので。2分の1が2個あるということ。
2分の1×2分の1=4分の1になるとおもいます!

めがね丸

掛けたらそうなるとと思うのですがいざ樹形図に書くとこうなるんです…
(ざっと書いて汚いですが…)

🚗👾

えと、点数が1点になるときに起こる確率ってことは
同時に起こる確率で、同時に起こる確率を求めるのに
かけ算しなければいけないそうです!!
8パターンの中に4個あるから8分の4じゃなくて、1回目になげる確率をかけないといけません!
2分の1×2分の1。

めがね丸

世は確率が2分の1とか同様に確からしいとかで2回続けて……とか連続で………とかの場合は2分の1×2分の1するってことですか?

🚗👾

そうです!!

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