合同な直角三角形を用いて
AB=BCとなる点Cをとると、
C(0,-5)なのでOC=5
また、三平方の定理より
OA=5
よって
OA=OC
AB=CB
OBは共通
してがって、三辺相当より
△OAB≡△OCB
合同な三角形は面積が等しい
どうでしょう?
もし「面積が等しいからCが決まる」というロジックだと、まるっきり逆になってしまいますが…
合同な直角三角形を用いて
AB=BCとなる点Cをとると、
C(0,-5)なのでOC=5
また、三平方の定理より
OA=5
よって
OA=OC
AB=CB
OBは共通
してがって、三辺相当より
△OAB≡△OCB
合同な三角形は面積が等しい
どうでしょう?
もし「面積が等しいからCが決まる」というロジックだと、まるっきり逆になってしまいますが…
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
ご丁寧にありがとうございます!