回答

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k.lを整数とすると、ある2つの奇数は、 2k-1.2l-1
と表せる。よってその和は
2k-1+2l-1=2(k+l-1)
となる。この時k.lは共に整数であるから、k+l-1は整数である。よって、2(k+l-1)は偶数である。

ゆーこ。

説明までありがとうございます!
困っていたので助かりました💦

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回答

nを偶数とすると、奇数は(n+1)で表すことができます。nが偶数であればどの数であってもそれは変わりません。
奇数を2つ足す、ということは(n+1)+(n+1)ということになります。その式の答えは2n+2になります。
2n+2は2で割ることができるので偶数です。

ゆーこ。

ありがとうございます🙇‍♀
参考にさせていただきます💦

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