✨ ベストアンサー ✨
sin t が振動します。
たしかに極限は0になりますが、はさみうちで示さないとテストでは0点になるかと思います。
実際僕もそう書いて、めでたく0点もらいました。
基本的にはそうなります。
振動があるものの極限を求めるとき、不定形以外はだいたいはさみうちを使います。
ありがとうございます!理解できました!^_^
この関数は振動するらしいのですが、それを調べたときに、私のやり方では0に収束してしまいます、、、
何が違いますか、?
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sin t が振動します。
たしかに極限は0になりますが、はさみうちで示さないとテストでは0点になるかと思います。
実際僕もそう書いて、めでたく0点もらいました。
基本的にはそうなります。
振動があるものの極限を求めるとき、不定形以外はだいたいはさみうちを使います。
ありがとうございます!理解できました!^_^
∞に意識を持ちすぎではありませんか?
sinは、πごとに正負が変わるので、振動しますよね。
あくまで→∞は、∞に近づけていく、ということなので、
具体的な数で、関数の動きをイメージしつつ確認することをおすすめします。
x・sin(1/x)は、「連続であるが微分不可能な関数」として有名で、
添付のような形になります。
振動するとかしないとか、見分ける?ことがまだ苦手なので、動きをイメージしてやってみます!^ ^
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振動を含む関数?は、はさみうちを使うということでしょうか、、?