✨ ベストアンサー ✨
マイナス×マイナスはプラスになるので…
(1)マイナスが偶数個なのでプラス
(2)マイナスが奇数個なのでマイナス
(3)マイナスが偶数個なのでプラス
(4)(-2)²は、(-2)×(-2)と同じことなので、この式は(-2)×(-2)×(-15)÷(-18)と表すことが出来ます。このときマイナスは4個(偶数個)なのでプラスになります!
積の符号が+になるのか-になるのかが分かりません。
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マイナス×マイナスはプラスになるので…
(1)マイナスが偶数個なのでプラス
(2)マイナスが奇数個なのでマイナス
(3)マイナスが偶数個なのでプラス
(4)(-2)²は、(-2)×(-2)と同じことなので、この式は(-2)×(-2)×(-15)÷(-18)と表すことが出来ます。このときマイナスは4個(偶数個)なのでプラスになります!
-が1個だと答えは-です。
-が2個だと答えは+です。
マイナスの数が奇数(1、3、5、7、、、)だと答えは-、
マイナスの数が偶数(2、4、6、8、、、)だと答えは+になります。
ありがとうございました。
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